今日は災害伝言ダイヤル運用テストの日です。
コスモナーサリーの園児保護者様へは先日園だよりにてご案内した通り
録音された伝言に残した問題の解答を宜しくお願いいたします。
今日は災害伝言ダイヤル運用テストの日です。
コスモナーサリーの園児保護者様へは先日園だよりにてご案内した通り
録音された伝言に残した問題の解答を宜しくお願いいたします。
↓写真は新しく設置した玄関飾りです。
角材に1.5ℓのペットボトルに水を入れたものを付け、
バランスをとって自立しています。ペットボトル内には
園児全員の写真を入れてみました。

余りにしっかりとバランスがとれていて、
みんな驚いてくれないのが とても残念な所です。
もうすぐ七月そして七夕ということで、先生全員で七夕飾りの
準備を日々がんばってくれています。
昨年の廊下飾りは仙台七夕まつり風でしたが、今年は大きさと形が
様々な星が瞬く天野川です。

コスモナーサリーでは食育・自然との触れ合い・命を大切にすることなどの目的から
一年を通して様々な植物を育てています。今年度は、さつまいも・落花生・ひょうたん
・とうもろこし・ブロッコリー・枝豆・人参・玉ねぎ・大根・スナップエンドウ・じゃがいも
・パプリカ・ほうれん草・トマト・オクラ・ブルーベリー・おじぎ草などなど様々です。
そんな中、巨大化する作物も・・・・。
↓は駐車場入り口に緑の山となったひょうたんです。実はこの緑の山の中で密かにひょうたんが
育っています・・・。

↓ホームセンターで売れ残りで格安で売られていたひまわりの苗でしたが、今ではもうすぐ3mに
迫る高さとなり、なぜかひとつの苗から扇状に何本も枝を伸ばしています。
本当にひまわりなのか花が咲くまで半信半疑・・・。

7月の親子英語/工作教室は下記の通りです。
多数のご参加をお待ちしております。また、ご興味のある方は
コスモナーサリー園長までご連絡ください。
『7月の親子英語/工作教室』
7月3日(水)・7月17日(水)
今しかない子供との時間を大切に!
親子である以上、子供と過ごす時間はずっと続くと思いがちですが、子どもは小学生になると習い事などで忙しくなり、中学生になると思春期を迎え家族以外の人とより多く過ごすようになり、学生期を終えると家から離れて生活するようになります。つまり、親子として本当に濃密な時間を過ごせるのは就学前までかもしれません。そんな貴重な子供との時間を親としてどのようにしたらいいのでしょうか?。まず第一に子供と過ごす残された時間を意識して、幼児期の子供と過ごす時間は親次第であることを自覚することが大切です。幼少期は、子どもと過ごす時間が一番長い時期です。子どもと公園に行ったりお買い物をしたりして、生活のほとんどが子ども中心の子どもと過ごす時間になるでしょう。しかし、せっかく同じ部屋にいても、子どもを見ずにスマホを見ているならば「子どもと過ごしている」ということにはなりません。幼児期の子どもと過ごす時間は親次第で長くも短くもなると思います。そして第二に「面倒をみてあげる」と考えるのではなく、対等な立場で接することは大切です。親子で同じ目的を持って行動してみたり、違う行動をしていたとしても「あなたを気にかけている」ということを伝えることができれば、子どもと過ごす時間を大切にしていることになるのではないでしょうか。最後に、ご自身の幼少期の親との記憶を思い出してみてください。旅行などの特別な思い出もあるかもしれませんが、おそらくそのほとんどが日常の思い出だと思います。一日に一回、同じテレビをみて笑ったり、食事をしながら「おいしいね」と話したりするだけで、子どもにとってかけがえのない思い出は積み重なっていきます。仕事が忙しいならば、寝る前に絵本を一冊読むだけでも十分です。子どもにとっては、これ以上ない大切な時間になるのではないでしょうか。親が子どもと過ごす時間を大切にしていると、子どもは「大切にされている」と感じるでしょう。子どもが思春期を迎えると、面と向かって話す時間は減ります。しかし、子どもと過ごす時間を大切にしてきた親子ならば、必要なときには腹を割って話す「絆」が出来ているのではないでしょうか。
今日は朝からみんなご機嫌で登園!それもそのはず、コスモナーサリーは
今日からプールが始まりです。みんな得意げに水着に着替えて水遊びを楽しみました。
明日も晴れたらいいですね。

今日はみんなでとうもろこしを収穫しました。
昨年は失敗したとうもろこしも今年は甘く大きく育ちました。

約1年ぶりに色鉛筆で描いてみました。

お子様の似顔絵ご希望の方はコスモナーサリー園長まで。
ペットボトに水を入れ、キャップに絵の具を塗り
振ると動物たちの着替えが完了するというもの。
これはまさに早着替えのマジックですね! ~お誕生日会にて~
