昨日は親子英語教室の日。パラバルーンを使って『色』を学んだり、中に入ったりと大はしゃぎで英語にふれた子供たちでした。
投稿者: sample
似顔絵 No,170
今回の似顔絵のお友達はご近所の男の子です。また、遊びに来てくださいね。
出張!工作教室
昨日は出張工作教室の日。という事で粘土でねずみとゆきだるまを作りにサムエル保育園へ行って来ました。ところが、肝心かなめの粘土を持っていくのをわすれ、粘土をお借りするはめになり、子供達も思いっきり製作が出来ませんでした。ごめんなさい。でも、子供たちは少ない粘土でとてもかわいい作品を作ってくれました。
コスモランド教室
昨日、あーすくらすさんは宮崎科学技術館で行われたコスモランド教室に行って来ました。人生初のプラネタリウムはどうだったかな?とても楽しいドキドキわくわくな1日となったようです。
災害伝言ダイヤルテスト
本日、コスモナーサリーでは『園だより』にてご案内した通り、災害を想定し災害伝言ダイヤルを使用した訓練を行います。
顔抜き看板 ~節分~
コスモナーサリー恒例の顔抜き看板をお正月バージョンから節分バージョンへ変更しました。ついつい創作意欲に火がつき、保育園らしからぬ作品になってしまいましたが、雷神の顔も子供に変わればとてもかわいい保育園らしい作品になるはずです。
第2回 似顔絵教室開催のお知らせ
新春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、先週1回目の似顔絵教室を終えたばかりですが、下記日程にて2回目を実施致します。多数のご参加をお待ちしております。
日時:2020年1月18日(土) 13:00 – 15:00
内容:お子様の似顔絵(鉛筆画)
料金:無料
※準備の為、参加ご希望の方は16日(木)までに職員へその旨お伝えください。
英語を学ぶということ
コスモナーサリー園だより『うちゅうりょこう』Vol61より抜粋
コスモナーサリーでは、保育英語や親子英語教室など英語にふれることを保育に取り入れていますが、毎回多くの保護者様が親子英語教室に参加される様子を見て、その意識の高さや英語を習得するニーズの多さを感じます。但し、コスモナーサリーが英語を保育に取り入れる理由は必ずしもそれとは違うかもしれません。コスモナーサリーが目指すものは、社会が英語を話す人材を求めているから学ぶのではなく、新しい社会にふれる機会のひとつとして英語を学び、英語を通して自主性と主体性を育むということです。言葉は人を形成します。日本語に於いても方言などは県民性をよく表していると思います。そして、英語の持つポジティブな側面(※主語の次に動詞がくることなど)は前向きな精神を育みます。さらに、日本に於いて子供が英語を話すということはそれだけで『すごいね!』と褒められます。そして褒められた子供は自らでさらに伸びようとします。そんな良い連鎖により 子供たちの自主性と主体性が育まれていくことを期待しています。そしてもう一つの理由が、非言語能力を鍛えるということです。過去に中学校の先生を対象に留学制度があった際、現地の人と仲良くなった先生の教科は英語ではなく、1位体育、2位音楽、3位美術の先生だったという調査結果があります。つまりコミニケーションでもっとも大切なことは言葉ではなく、どんなことにも前向きに取り組める本人の強い意志なのです。英語を学ぶということは、言語能力のみを高めると思われがちですが、英語という新しい領域への取り組みは、前向きな精神や自己肯定感を育むひとつになると考えています。そして最後の理由として、皆さんんが子供の頃、楽しそうに遊ぶ友達や上級生を見て、『私もあの輪に加わりたい!』『あんなお兄さんやお姉さんになりたい』などと思ったことはありませんか?それと同様に、私たち大人が積極的に新しいことに取り組み、英語が出来る出来ないは関係なく、めいいっぱい楽しむ姿こそが、子供達をさらに成長させる最大の機会となると考えています。
さあ、令和2年が始まりました。子供たちの成長の為、子供たちの一歩前で、子供達よりも楽しみましょう!
先生達は月2回、ジェフリー先生に英語を習い、保育の現場に活かしています。
親子英語工作教室
昨日は親子英語工作教室で鬼を作り的あてをしました。みんな『Give me ・・』と鬼さんの材料をもらい、たくさんの鬼さんを作っていました。的あては少し失敗しましたが、とても楽しい時間を過ごせました。
新しく!
昨年、宮崎市美術展で賞を頂いたことを記念に、コスモナーサリーの先生達が立派な額をプレゼントしてくれました。そんな素敵な額に子供達と先生達の似顔絵を加えて飾ることにしました。あと3名の先生方の似顔絵を描き終えたら完成です。














